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学校生活


クラブ紹介

自転車競技

自転車競技 自転車競技
自転車競技 自転車競技
顧問 安達 健太郎
活動目標・方針 [目標]
国際大会・全国大会・合宿等への参加経験を通して、成功体験・国際感覚を身につけ、自立した選手・人間となる。社会の役に立つ人材の育成。
① 国際大会出場・メダル獲得 ② ナショナルチーム選出 
③ インターハイ優勝 全日本選手権ロード優勝
[方針]
① 安全の確保 ② 学校生活の向上 ③ 自己管理能力の向上
活動内容
  • バンク練習(熊本競輪場)
  • ロード練習(一般街道 平日40km〜80km程度)
  • ローラー練習(学校内ローラー練習場)
3つの練習方法を組み合わせて行う。
部員数 12名
入部の際の
基準・必要条件
自分の可能性を広げ、能力を高める意欲のある者
未経験者可、特進コース可 特進コース部員は学習が優先 練習時間・スケジュールも異なります。
PR文

県高校総体  36回団体優勝
全国高校総体 3回団体優勝
全国選抜大会 2回団体優勝

2017からの競技成績
韓国国際ステージロードレース出場
九州総体総合優勝
九州新人戦総合優勝
国民体育大会個人優勝
アジアジュニア選手権大会トラック(インド)メダル獲得
アジアジュニア選手権大会ロード(バーレーン)出場
全国選抜大会 団体優勝
ネイションズカップ(ジュニアワールドカップ/スイス・フランス)出場
全日本ロードTTメダル獲得
ネイションズカップ(ジュニアワールドカップ/カナダ)ステージメダル獲得
全国高校総体 個人メダル獲得(2種目)
都道府県大会 個人優勝
国民体育大会 トラック・ロードメダル獲得(3種目)
       少年男子獲得得点第1位
ネイションズカップ(ジュニアワールドカップ/韓国)出場
アジアジュニア選手権大会トラック(マレーシア)メダル獲得(2種目)チームスプリントジュニア日本新記録樹立
U23日本代表春季欧州遠征参加 第3戦(ベルギー)メダル獲得 
全国選抜大会 団体優勝(2連覇)
       個人優勝トラック・ロード(3種目)


  • 高校から競技を開始しても日本代表として世界と関わることが可能。
  • 個人競技であるため学習との両立は本人の努力次第で十分可能。学校生活と練習と塾を両立させている者もいます。
  • 100名以上で共同生活を行う寮生(学校敷地内)部員もいます。他部活生との共同生活がアスリートとしての幅を広げます。
  • 朝練習は各自個人練習です。
  • 将来を見据えた、良い経験を積むことができる高校生活を送ってほしいと考えています。
  • 見学や問い合わせは顧問の安達までご連絡ください。