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恒例の燭火礼拝に生徒・保護者・OBや教職員などおよそ200人が参加

[2009/12/29]

 12月22日(火)の夜6時半から、生徒・保護者・OBや教職員などおよそ200人が3号館多目的ホールに集い、恒例の燭火礼拝(キャンドルサービス)が行われました。

富島チャプレンの司式で敬愛会のメンバーの奉仕による聖書朗読・祈祷・賛美歌斉唱などがあり、日本福音ルーテル室園教会の後藤牧師からユーモアに満ちた心温まるクリスマスのメッセージが贈られました。

第二部の祝会ではトーンチャイム同好会や中・高合同のブラスバンド部の素晴らしい演奏が行われ会場はクリスマスムードに包まれました。                                  最後に、九州学院の職員のSさん他有志によるゴスペルソングの数々が披露されました。今回は事務次長のMさんがリードボーカルで登場するとういうサプライズもあり、生徒たちが音楽に合わせて一緒に身体を動かすなど、会場は大いに盛り上がりました。 

 燭火礼拝でのリスマス献金のご協力、たいへんありがとうございました。参加された皆様に厚く御礼を申し上げます。ほんとうにありがとうございました。